使い方

My Potential の使い方

はじめての方も、しばらくぶりの方も、迷ったときはここを開いてください。全部を使う必要はありません。気になるところから、少しずつで大丈夫です。

My Potential とは

今のあなたを整理し、まだ気づいていない可能性を見つけ、選んだ場合と選ばなかった場合の違いを見えるようにするサービスです。ここでいうポテンシャルは「成功の大きさ」ではなく、自分が望む人生を、自分で選べる可能性の広さのことです。

AI は考える材料を出しますが、人生の大事なことを決めるのはいつもあなたです。正解を当てる場所ではなく、想像を広げて、小さく試して、また考え直すための場所です。

はじめかた(最初の 2〜3 分)

  1. 「今のあなたについて」を自由に書きます。仕事・暮らし・気になっていることなど、思いつくままで大丈夫です。
  2. 「どんな未来になったら面白そうか」を書きます。はっきりしていなくてもかまいません。
  3. AI からの追加の質問が最大 3 つ出ます。答えにくいものは飛ばせます。
  4. 1 分ほどで、あなたの未来が 3 つと「現状維持」が見えます。

書くのが大変なときは、入力欄の上の「書くのが大変なら: 日頃使っている AI に作ってもらう」を開いてください。プロンプトをコピーして、ChatGPT・Claude・Gemini など、ふだん使っている AI に送ると、これまでの会話をもとに下書きを作ってくれます(覚えていない AI なら、代わりに質問してくれます)。出てきた文章を読み、違うところや出したくない情報を直してから貼り付けてください。AI の推測には「【AIの推測】」などの印が付き、My Potential はあなたの言葉と区別して読みます。

年齢・年収・生活費などは、書ける範囲で大丈夫です。書かなかった数字は、一般的な値を仮に使い、そのことを画面に明示します。

画面の全体

上のメニュー(スマホでは画面の下のタブ)から、いつでも行き来できます。左上の「My Potential」を押すとホームに戻ります。ホームには、今のあなたの記録に合わせた「今のあなたへのおすすめ」(次にすると可能性が広がること、最大 3 つ)と、「ポテンシャルの探し方」「世界の研究から生まれた道具」が並びます。何をすればよいか迷ったら、ホームのおすすめの上から試してください。

未来
あなたの未来の候補と、それぞれの違い・選択・試算。上のリンクから、はじめに書いた「今のあなた・なりたい未来」を見直し・書き足せます。
地図
0〜100 歳の軸に、未来の枝分かれ・選択・可能性・あなたが書いた計画を並べた「人生の地図」。
対話
コーチのような相手と話して、今の自分を深める。テーマを選ぶ深掘りと、テーマなしのフリートーク。
予実
0〜100 歳 × 人生の項目の表。過去は実績、これからは計画を書く。
資産
資産(お金・収支・資金繰り)の見通し。収入・支出・資産・ローン・保険の内訳、年齢ごとの収支(事実と目標)、100 歳までの見通し。
ツール
曼荼羅図・オデッセイプラン・なぜなぜ・ロジックツリー。想像を広げ、整理する道具。
今日
今日の小さな一歩(最大 3 つ)と、やってみた結果の記録。
データ
記録の書き出し・削除と、AI に送る内容の説明。

画面の右上(スマホでは上)に「保存済み」などの保存の状態が出ます。下のほうの「デザインの雰囲気」で、画面の色合いを 6 種類(「静かな上質」「あたたかい」「知的・未来的」「明るく前向き」「鮮やか」「やわらか」)から選べます。その横の「明るさ」で、ライト(明るい背景)・ダーク(暗い背景)・自動(パソコンやスマホの設定に合わせる)を選べます。メニューはアイコンと色で分けているので、色でも場所を覚えられます。

未来

数字は丸めて表示しています。前提(「この計算の前提」)を開くと、どの値を使ったかが分かります。

今のあなた・なりたい未来を書き直す・書き足す

はじめに書いた「今のあなた」と「どんな未来になったら面白そうか」は、いつでも見返して、書き足したり直したりできます。気持ちや状況が変わったとき、何かを始めたとき、節目ごとに書き足していくと、あなたの変化の記録にもなります。

  1. トップの「今のあなた・なりたい未来を書き直す」(または「未来」の画面の上の同じ名前のリンク)を開きます。最初の 2 つの質問と同じ内容を、前に書いた文章から書き直せます。
  2. 「書き直す・書き足す」を押します。「+ 今日の日付で書き足す」を押すと、最後に今日の日付が入り、続きを書けます。前の文章を直すこともできます。書くのが大変なら、入力欄の上の「日頃使っている AI に作ってもらう」も使えます。
  3. 最初のときのように、AI の追加の質問(最大 3 問)に答えたいときは、「AI の追加の質問にも答える」に印を付けてから保存します。答えなくても進めます。
  4. 「保存して整理し直す」を押します。AI がもう一度整理し、今の未来の試算を新しいあなたに合わせます。対話で分かったことや、前に伝えた数字は引き継ぎます。
  5. 書いたことが大きく変わったときは、「新しいあなたで、未来を描き直す」で未来そのものも描き直せます(約 1 分)。

前に書いたものは「これまでに書いたこと」に日付ごとに残ります。いつ、どう考えていたかを振り返れます。

地図

地図に自分の枝を書き込む(選択も、妄想も)

AI が描いた未来とは別に、あなた自身のこれからの選択や、妄想・夢を、地図に直接書き込めます。現実的でなくてかまいません。好きな年齢に、好きなだけ置けます。

  1. 地図の上の「+ 自分の枝を足す」を押します。
  2. 「やってみたい選択」か「妄想・夢」を選び、何歳のことか、どんなことかを書いて「地図に足す」を押します。手が止まったら「AI の候補」も使えます。
  3. 今から、その年齢へ枝が伸びます。選択は実線と四角、妄想・夢は点線と丸で描きます。
  4. 枝を押すと、「+ その先を足す」でその先に起きること・選ぶことをつなげられます(例: 移住 → 宿を開く → 地域の学校を手伝う)。

対話

一度にすべてを書くのは難しいものです。対話で少しずつ話すと、未来の前提が詳しくなっていきます。

テーマを選んで深掘りする

  1. テーマ(仕事・お金・健康・人間関係・大切にしたいことなど)を選びます。おすすめのテーマも出ます。
  2. 質問に答えます(1 回に 1 つ、最大 6 問)。答えにくい質問は飛ばせます。
  3. 「今回分かったこと」が出ます。記録したいものだけを選び、「記録して未来を更新する」を押します。

テーマ「あなたの物語」は、キャリア心理学者マーク・サビカスのキャリア構築インタビューをもとにしています。憧れた人・好きな物語や言葉・いちばん古い記憶などから、あなたの人生のテーマを「見出し」のように見つけます。

テーマを決めずに話す(フリートーク)

対話は、人生の地図に反映されます

「わたしについて分かっていること」に、これまでの対話で記録したことが並びます。違っているものは外せます。

予実(予定と実績)

  1. はじめに、生まれた年を確かめます(年齢から計算した候補が出ます)。
  2. 表のマスを押すと、書く欄が開きます。これまで(過去)は実績、これからは計画、今年は両方を書けます。
  3. 「↑ 前の年」「↓ 次の年」「← 前の項目」「次の項目 →」で、表を見たまま隣へ移れます。移るとき・閉じるときに自動で保存します。
  4. 項目(横軸)は自分で足せます(例: 学び・住まい・趣味)。

年を重ねると、計画を書いたマスが過去になり、計画と実績を並べて見返せます。これからの計画には「AI の計画の候補」も使えます。

ツール

想像を広げる・整理するための道具です。メニューの「ツール」から開きます。どれも何回でも作れて、1 つずつ「ポテンシャルに反映する」を選べます。

曼荼羅図

  1. 「真ん中のテーマ」(例: 幸福な人生、50 歳で独立する)を書いて「作る」を押します。
  2. 真ん中の 3×3 のまわりに、8 つの領域(例: 健康・仕事・家族)を書きます。領域は、外側の 3×3 の真ん中にも自動で写ります。
  3. 外側の 3×3 に、それぞれの領域の具体策を 8 つずつ書きます(全部で 73 マス)。

オデッセイプラン

スタンフォード大学の授業で使われている方法です。1 つを選ぶためではなく、あなたの中にある複数の人生を知るためのものです。

  1. 「新しく描く」を押します。
  2. 3 つの案それぞれに、見出しと 1〜5 年目にしていること・起きていることを書きます。
    • 案 1「今の延長」: 今の道をこのまま進んだら
    • 案 2「今の道が無くなったら」: 今の仕事や道が突然なくなったら
    • 案 3「お金や世間体が関係なければ」: 思い切り自由に
  3. 手応え(資源・好き度・自信・一貫性)を「低い・ふつう・高い」で選びます。あなたの感覚で、案どうしの優劣ではありません。
  4. 「この案で確かめたい問い」を書きます(例: 本当にお客さんは来てくれる?)。

PC は 3 つの案が横に並びます。スマホは上の切り替えで 1 つずつ書きます。何回でも描け、前に描いたものも残ります。地図には、いちばん新しいものが枝として出ます。

なぜなぜ・ロジックツリー

  1. 目標・願いを書いて「作る」を押します(例: 50 歳で独立する)。
  2. 上へ: 「+ さらに、なぜ?」で、なぜそれを望むのかを重ねます。上へ行くほど、本当に大事にしていることに近づきます(最大 5 段)。
  3. 下へ: 「+ 手段を足す」「+ どうやって?」で、実現する手段に分けていきます(1 つの枝から 5 本、4 段まで)。
  4. 枝の先(それ以上分けていない手段)に「足りないもの」を書きます。何を足せば進めるかが見えてきます。
  5. 枝の先は「今日の一歩にする」で今日の画面へ送れます。

枝を選ぶと、上の「選んでいる枝」が切り替わり、その枝についての AI の候補(どうやって?・足りないもの)を出せます。

ライフキャリア・レインボー

キャリア心理学者ドナルド・スーパーの理論をもとにした道具です。人は同時にいくつもの役割(子ども・学ぶ人・余暇を楽しむ人・地域の一員・働く人・家庭を営む人)を生きていて、その濃さは年齢で変わります。

  1. 表のマス(役割 × 5 歳ごと)を押すたびに、なし → 少し → ふつう → 多い と変わります。
  2. これまでは実際の濃さを、これからは描きたい濃さを塗ります。上の虹に、あなたの人生の重なりが描かれます。
  3. 「役割を足す」で、自分の役割(例: 親を支える人・創る人)を 4 つまで足せます。

これからの時期に役割が多く重なっていると、「余白は残っていますか?」とお知らせします。良し悪しの判定ではありません。どれかを「少し」にする選択もあります。

偶然の種まき

キャリア心理学者ジョン・クランボルツの「計画的偶発性理論」をもとにした道具です。人生の転機の多くは予想外の偶然から生まれ、その偶然は小さな行動で引き寄せられる、という考え方です。

  1. 偶然を引き寄せる 5 つの力(好奇心・持続性・柔軟性・楽観性・冒険心)から 1 つ選びます。
  2. 結果が分からない小さな行動(例: いつもと違う勉強会に行く)を書いて「種をまく」を押します。AI の候補も使えます。
  3. やってみたら「やってみた」を押し、どんな偶然が起きたかを書き留めます。何も起きなくても大丈夫です。

種は「今日の一歩にする」で今日の画面へ送れます。起きた偶然を振り返ると、次の種が見えてきます。

手放したくない軸

組織心理学者エドガー・シャインの「キャリア・アンカー」の考え方をもとにした道具です(診断テストではありません)。仕事や暮らしを選ぶとき、どうしても手放したくないものを見つけます。

  1. 8 枚のカード(専門性を極める・人と組織を動かす・自律・安定・新しく生み出す・誰かの役に立つ・難しいことに挑む・暮らしとの調和)を、「とても大事・大事・それほどでも」に仕分けます。
  2. 「とても大事」のカードから、「手放したくない軸に選ぶ」で 3 つまで選び、「↑ 上へ」で順番を整えます。
  3. 「なぜ手放したくないですか?」に、あなたの言葉で理由を書きます。

迷ったときの物差しとして使ってください。軸に合わない選択が悪い選択というわけではありません。時間が経つと軸が変わることもあります。

グッドタイム日誌

スタンフォード大学のライフデザイン(『Designing Your Life』)で使われている方法です。何があなたを生き生きさせ、何が消耗させるのかを、記録から見つけます。

  1. 「何をしていましたか?」に、したことを書きます(例: 企画会議・子どもと公園・資料づくり)。
  2. 「どれくらい没頭できたか」と「元気が出たか、消耗したか」を選びます。時間を忘れていたら印を付けます。
  3. もっと振り返りたいときは「くわしく振り返る(AEIOU)」で、活動・環境・人との関わり・物・一緒にいた人を書けます。
  4. 3 件ほど書くと「傾向を見る」に図が出ます。右上(元気が出て、没頭できる)に集まる活動が、あなたが生き生きする時間の手がかりです。
  5. 見返して気づいたことを「気づいたこと」に残します。

毎日書かなくて大丈夫です。気が向いたときに 2〜3 週間。同じ活動は同じ言葉で書くと、まとめて傾向が見えます。消耗する時間も悪いものではなく、減らす・変える・分けるなどの選択肢を考える手がかりです。

できること・稼ぐ力

身につけた知識・技術・経験・資格・人のつながりは、お金を生む元であり、新しい可能性を開く材料です。ここに書き出すと、AI が未来や「足すと開く可能性」を考えるときに、能力の組み合わせで何が開くか、何を足すと稼ぐ力が伸びるかを考えます。

  1. 「ツール」→「できること・稼ぐ力」を開き、「+ できることを足す」を押します。
  2. 種類(技術・スキル/知識/経験/資格/人のつながり)、名前、何年やっているか、どのくらいできるか(学び中・できる・人に教えられる)を書きます。
  3. 「お金との関係」を選びます(今お金になっている・これからお金にできそう・お金とは別に大事)。今お金になっているものは、資産の見通しの「家計の内訳」の収入とつなげられます。
  4. 根拠(実績や場面)を書いておくと、AI の見立てが具体的になります。

資産(お金・収支・資金繰り)の見通し(FP の考え方で)

FP(ファイナンシャル・プランナー)のライフプランニングの考え方で、未来ごとに、今から 100 歳までの収入・支出・大きな出費・年金・貯蓄の流れを試算します。夢や選択を、現実的な数字で確かめるための道具です。

  1. 「未来」の画面で未来を選ぶと、下に「資産の見通し(100 歳まで)」が 1 行で出ます。メニューの「資産」、「くわしく見る・前提を直す」、「ツール」→「資産の見通し」のどれからでも開けます。
  2. 未来ごとの貯蓄の見通しが図で比べられます(点線は現状維持)。未来を選ぶと、年ごとの表と「この試算の前提」が見られます。
  3. 「家計の内訳」に、収入(本業・アルバイト・副業・事業・家賃・配当・年金・手当・仕送り・お小遣い・お年玉・売却など)・月の支出(住まい・食費・水道光熱・教育など)・資産・ローン(残高・金利・毎月の返済)・保険(毎月の保険料・払う最後の年齢)をまとめて書けます。保存すると、合計が「年収」「月の生活費」「貯蓄」になり、未来の試算と資産の見通しに入ります。月の支出は固定費と変動費に分かれ、年の手取りと黒字(貯蓄に回せるお金)の目安も出ます。ローンは完済の見込みと利息の合計の目安も出ます。分かるところだけで大丈夫です。
  4. 「年齢ごとの収支(事実と目標)」に、これまでの年は事実、これからの年は目標(手取りの収入・1 年の支出・年末の貯蓄)を書けます。目標の収入・支出は次に目標を書いた年齢まで続く前提で、図に「目標どおりなら」の線として出ます。「目標どおりなら」にも「AI にお金の見立てを聞く」があります。貯蓄の目標は図に丸で出ます。今の年齢は「家計の内訳から『事実』を入れる」で埋められます。
  5. 「前提」に、何歳まで働くか・公的年金の見込み(ねんきん定期便の額)などを入れると、見通しが確かになります。空欄は一般的な目安を仮に置き、そのことを前提の一覧に書きます。
  6. 「人生の大きな出費」に、教育・住宅・車・引っ越しなどを足します。ひな形(よく使われる目安)から足して、各行の「直す」で名前・年齢・金額・毎年かどうかを直せます。予実の計画や対話で話した予定も、ここに入ります。
  7. 「AI にお金の見立てを聞く」で、見通しの意味・一般的な打ち手・専門家に相談するとよい場面を、FP の考え方で説明します。家計の内訳と年齢ごとの目標を書いてあれば、それもふまえて説明します(書いたことを聞き返しません)。

前提に基づく試算で、将来を約束するものではありません。今のお金の価値で表しています(物価上昇は入れていません)。特定の金融商品・保険の選び方や、税の個別の判断はしません。必要なときは専門家(FP・税理士など)に相談してください。

AI プロンプト

日頃使っている AI(ChatGPT・Claude・Gemini など)に、My Potential に書く文章の下書きを作ってもらうためのプロンプトです。最初の 2 つの質問と「今のあなた・なりたい未来を書き直す」の入力欄の上にもあります。

  1. 「ツール」→「AI プロンプト」を開き、「今のあなた」か「なりたい未来」の「プロンプトをコピー」を押します。
  2. ふだん使っている AI に貼り付けて送ります。過去の会話を覚えていない AI なら、代わりに質問してくれます。
  3. 出てきた文章を読み、違うところや出したくない情報を直します。
  4. 「今のあなた・なりたい未来を書き直す」(はじめての方は最初の 2 つの質問)の入力欄に貼り付けます。

AI の推測には「【AIの推測】」などの印が付きます。My Potential は、印の付いた部分を、あなたの言葉ではなく仮説として扱います。

AI の候補

「ポテンシャルに反映する」

予実・曼荼羅図・オデッセイプラン・ロジックツリー・レインボー・偶然の種まき・手放したくない軸・グッドタイム日誌・できること・稼ぐ力には、それぞれ「ポテンシャルに反映する」のチェックがあります。

今日(今日の Potential Choice)

記録と安全

くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。

よくある質問

最初の 2 つの質問に、何を書けばいいか分からない
入力欄の上の「日頃使っている AI に作ってもらう」から、ふだん使っている AI 向けのプロンプトをコピーできます。その AI が、これまでの会話から下書きを作ってくれます。
はじめに書いた内容を直したい・書き足したい
トップや「未来」の画面の「今のあなた・なりたい未来を書き直す」から、いつでもできます。最初の画面に戻る必要はありません(「はじめからやり直す」は、これまでの記録をすべて消します)。前に書いたものも日付ごとに残ります。
記録が表示されない・前の内容が出てこない
ブラウザの再読み込みを試してください。新しい版に更新した直後は、前から開いていた画面が古いまま残っていることがあります(自動で読み込み直す仕組みもあります)。記録はサーバーに保存されているので、ログインし直すと戻ります。それでも表示されないときは、お問い合わせください。
別の端末(スマホ・別の PC)でも見たい
同じメールアドレスとパスワードでログインすると、同じ記録が見られます。
AI の答えは正しいですか?
AI の未来や候補は「考える材料」です。当たり外れを判断するものではありません。違うと感じたら、対話で伝えたり、書き直したりしてください。そのほうが、あなたに合った未来になります。
毎日使ったほうがいいですか?
いいえ。気になったとき、何かを試したとき、月に 1 回の見直しなど、あなたのペースで大丈夫です。
どれから使えばいいか分からない
まずは「未来」を見て、気になったことを「対話」で話してみてください。想像を広げたくなったら「ツール」の曼荼羅図やオデッセイプラン、目標を具体的にしたくなったらロジックツリーがおすすめです。
記録を消したい
「データ」の画面から削除できます。曼荼羅図などは、一覧の「削除」から 1 つずつ消せます。

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